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SX-150
今、発売中のサウンドレコーディングマガジン (2009年7月号) に、シンセサイザークロニクルの書評が載っています。すごく好意的に書いていただいてあって、うれしいです。 書評の中にもちらっと書いてありましたが、SX_15…

観念的な話が続いてすみません。日々忙しく作業しているわりにお見せできる結果が出ないモードに入ってしまいました。
作業部屋のスペースを確保するため、アナログレコードを退避する前に、音源をデータ化していますが、192kHz/24bit でサンプリングして、FLAC を使ってエンコード、という方法で落ち着いてきました。
便利さでいうと、44.1kHz/16bit PCM のほうが良いのですが、サンプリング/量子化の解像度を上げると、音の心地よさが格段に良くなるのです。