こんばんは、kzono です。
analog 2.0 では2種類の半固定抵抗が使われているようです。
p88 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-03281/
p221 http://akizukidenshi.com/catalog/g/gP-02470/
何か意図があって使い分けされているのでしょうか?
後学のために教えていただけると幸いです。
あ、すみません、これよく質問をいただくのですが、あまり深い意味はないのです。
VCF に使ったもののほうが安価だったことと、足のピッチが広くてプリントパタンを引きやすかったため、統一感がないけどまあいいか、という感じで違うものにしてしまいました。
どちらでないといけない、といったようなことはありません。
強いてあげると、p88 のタイプのものは回転部分が筐体の内側に入っているので、「うっかり回転して狂ってしまった」といったことは起きにくいかと思います。
Gan さん
こんばんは、kzono です。
特に意味は無いとのこと、了解しました! ;D
# 実は今回初めて秋月で2種類の半固定抵抗を扱っていることを知りました(汗
# ブレッドボードに使う場合は、ピンの細いほうじゃないとうまく刺さらないんですよね~