2009年5月13日
nanoKEY (なんちゃって)スタンダロン化はどうなったか?
すみません。飽きてやめたとか、行き詰まって断念とか、そういうんじゃないんです。
どうしても先にやらなくてはいけない別のことが立て込んでいて、プロジェクトがとまってるだけです。
多分6月ぐらいから再開予定です。
なにもかもどうにも手が遅くてすみません。
2009年5月13日
すみません。飽きてやめたとか、行き詰まって断念とか、そういうんじゃないんです。
どうしても先にやらなくてはいけない別のことが立て込んでいて、プロジェクトがとまってるだけです。
多分6月ぐらいから再開予定です。
なにもかもどうにも手が遅くてすみません。
2009年4月10日
ここまでは順調だったのですが Serial MIDI でつまづき
Serial MIDI は、レガシー MIDI の規格と違うのですね。不勉強でした。レガシー MIDI にしないとつなぐ機器がありません。
解決法を思案しています。今のところ思いついているのは2つ:
もあさんの PepperMIDI をベースにできるならば 1. の方法のほうが良さそうです。
2009年4月5日
進行中プロジェクト「ナノキーのスタンダロン化」
nanoKEY の信号をシリアルポートに出力させるところまでできました。
一日60分程度しか時間を割いていない(さけない)亀プロジェクト...ですが、なんとかじわじわと前進...
今のところ、プログラミングなしでできています。遅延の問題がなければ、このままスクリプト作成ぐらいで済ませても良い気もしてきました。問題は、小型化したときにディスプレイなしでどうやって起動確認するかですね。電気的にシリアルの TxD 信号をモニタするのが良いかもしれません。信号を検知したら LED を光らせる回路をくっつけておくのはどうかしら。
2009年3月31日
SBC でナノキーを動かそうプロジェクト
まで進みました。どうやら、ALSA sequencer API というものを使えそうです。前の記事に、自分が MIDI ドライバ作るなら、サーバとして作ってイベントのやりとりはソケットで、と書きましたが、理解違いでなければ、どうやら、実際にもそれにかなり近いつくりになっているようです。
詳しく、もないですが、詳しくはこちら。
http://gaje.jp/projects/labo/usb_midi_host/
しかかり中プロジェクト置き場のページを作りました。
2009年3月29日
近頃話題の nanoKEY、私も入手しました。nanoKEY、小さくて便利ですが、USB MIDI のみ対応なので、USB ホストがないと使えません。
普段のシンセ作業では、nanoKEY 導入以前から、PC から MIDI モニタソフト経由で MIDI 信号を出していたので、USB MIDI でも全く不都合ないのですが、nanoKEY をたとえばデモなどで持ち出して使いたいときには、PC がなくてはいけなくて少しとりまわしが悪いです。
ということで、nanoKEY をスタンダロン MIDI 化すると、とっても便利そうです。
2009年3月28日
備忘です。
http://tldp.org/HOWTO/MIDI-HOWTO.html