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	<title>gaje &#187; 周辺ツール</title>
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	<description>Happy making</description>
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		<title>Eagle 購入</title>
		<link>http://gaje.jp/2009/06/03/1535/</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Jun 2009 13:58:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[
ちょっと高くつきましたが、これでCADで悩むことは当分ないでしょう。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-1534" title="p1010007" src="http://gaje.jp/blog/wp-content/uploads/2009/06/p1010007.jpg" alt="p1010007" width="400" height="300" /></p>
<p>ちょっと高くつきましたが、これでCADで悩むことは当分ないでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>kicad</title>
		<link>http://gaje.jp/2009/04/02/1328/</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 14:07:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[PCB CAD は Eagle を使っているわけですが、現在のライセンスでは、ほんの小さな基板しかレイアウトできません。
この制限に引っかかる頻度が近頃どんどん増えてきて、いよいよ、ライセンス購入も検討しないとならないか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>PCB CAD は Eagle を使っているわけですが、現在のライセンスでは、ほんの小さな基板しかレイアウトできません。</p>
<p>この制限に引っかかる頻度が近頃どんどん増えてきて、いよいよ、ライセンス購入も検討しないとならないかもしれないのですが、その前に代替手段をあさってみましょう。</p>
<p>ということで、<a href="http://www.lis.inpg.fr/realise_au_lis/kicad/" target="_blank">kicad</a></p>
<p>チュートリアルをなぞり中です。めずらしいオープンソースの統合 CAD なので、試してみようと思いますが．．．</p>
<p><span id="more-1328"></span>新しい CAD を使うと例外なく操作に苦労するのですが、この CAD もまた同じです。まだ回路図エディタを使ったところまで。まだ結論を出すのは早いですが、ここまでの感想は、正直かなり使いづらいように感じます。Eagle も操作方法がことごとく予想外で最初は戸惑いましたが、設計の考え方が少しわかってくると、独特の操作が逆に合理的に感じましたが、さて、kicad ではどうでしょう。何をするにも必要な手かずが多いのが気になります。たとえば部品の配置系の操作では、移動に次いで頻繁に使う回転の操作が、右クリック -&gt; サブメニュー呼び出し -&gt; コマンド選択の3アクション、あたりで、ちょっと心配に感じています。他にも、部品選択中はメニューバーに触れなかったりとか．．．まあ、これはバグっぽいのですが</p>
<p>メリットは利用が無制限でオープンソースなことです。これはとってもありがたい。オープンソースで、開発コミュニティーの動きも活発なので、見えている問題は次々つぶれてくれると信じたいです。多少の不都合があってもしばらくはお世話になることにはなると思います。</p>
<p>ちなみに部品配置中の回転操作は、Eagle も BSch3V も LTSpice も1アクションです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>ノート・周波数対応表 CGI</title>
		<link>http://gaje.jp/2009/03/25/1267/</link>
		<comments>http://gaje.jp/2009/03/25/1267/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 10:25:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaje.jp/?p=1267</guid>
		<description><![CDATA[先日書いたノート・周波数対応表の記事でちょっと話題になった、ノート・周波数対応表 CGI ですが、takeda さんが書いてくださったとっかかりをもとにして、ちょいと作ってみました。
こちら→ http://gaje.j [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日書いた<a href="http://gaje.jp/2009/03/21/1238/" target="_blank">ノート・周波数対応表の記事</a>でちょっと話題になった、ノート・周波数対応表 CGI ですが、takeda さんが書いてくださったとっかかりをもとにして、ちょいと作ってみました。</p>
<p>こちら→ <a href="http://gaje.jp/cgi/notes.cgi" target="_blank">http://gaje.jp/cgi/notes.cgi</a></p>
<p>UI に凝ってもしかたがないので、無愛想仕様です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>LTSpice IV</title>
		<link>http://gaje.jp/2009/01/21/934/</link>
		<comments>http://gaje.jp/2009/01/21/934/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 03:14:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaje.jp/?p=934</guid>
		<description><![CDATA[
LTSpice が、気がついたら IV にバージョンアップしていました。
http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/
見た目も使ってみた感じも、以前と変わらない [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://gaje.jp/blog/wp-content/uploads/2009/01/lts4.png"><img class="alignnone size-medium wp-image-938" title="lts4" src="http://gaje.jp/blog/wp-content/uploads/2009/01/lts4-300x240.png" alt="" width="300" height="240" /></a></p>
<p>LTSpice が、気がついたら IV にバージョンアップしていました。</p>
<p><a href="http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/" target="_blank">http://www.linear-tech.co.jp/designtools/software/</a></p>
<p>見た目も使ってみた感じも、以前と変わらない気がします。<br />
バージョン番号が上がった理由は、Changelog.txt に書いてあるこれかな？</p>
<p>01/03/09 Adjusted the multi-threading strategy on XP x64.<br />
12/25/08 Improved the utilization of multiple FPU&#8217;s.</p>
<p>処理のスレッディングまわりで手を入れているようです。そういわれてみれば、心なしか、速くなった気がするようなしないような。私がやるシミュレーション程度の規模ではわからないかもしれません。</p>
<p>↓ プレスリリースでも触れられていました。</p>
<p><a href="http://www.linear-news.jp/news/pressrelease/200901/ltspice.html" target="_blank">http://www.linear-news.jp/news/pressrelease/200901/ltspice.html</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モニタスピーカ修理</title>
		<link>http://gaje.jp/2008/03/24/339/</link>
		<comments>http://gaje.jp/2008/03/24/339/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 16:47:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaje.jp/blog/?p=339</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>えらく久しぶりの更新です。<br />
何も作っていないかというと、実は結構忙しく製作していたりします。<br />
ネタもたまってきたのでもう少ししたら公開いたします。</p>
<p><img src="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/monitor-speaker.jpg" width="400" height="300" border="0" align="" alt="monitor-speaker.jpg" /></p>
<p>今回は小ネタです。<br />
出音確認用として使っていた安物のPC用スピーカが鳴らなくなったので修理しました。原因は接触不良とオーディオケーブルの断線だった模様。それだけ直すならすぐですが、つい改造も加えてしまいました。</p>
<p><span id="more-339"></span><br />
この手のモニタスピーカーは、入力インピーダンスが低めで、モニターする回路に干渉することがよくあります。そういうことが少なくなるように、入力段に一段バッファを入れてみました。</p>
<p><a href="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/monitor-speaker.png" target="_blank"><img src="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/monitor-speaker-thumbnail2.png" alt="monitor-speaker.png" width="150" height="93" border="0" /></a></p>
<p>R4から右が今まであった回路、左が追加部分です。TDA2822は、単電源小電力のステレオパワーアンプICらしいです。STマイクロ製。</p>
<p>修理・改造したスピーカーは普通に鳴っています。もともと音は良くないし、これで音が良くなるという改造でもないので特に目立った改善はないですが、これで扱いやすくなると良いなと思います。<br />
ただ、入力をオープンにすると発振がおきやすく、良設計ではなさそうです。まあでも実用上問題ない間はこれで済ませてしまおうと考えています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>LTSpice 用 LM13700 ライブラリ</title>
		<link>http://gaje.jp/2007/11/02/326/</link>
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		<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 04:13:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[突然勝手にプレゼント
LTSpice 用 LM13700 ライブラリです。
LM13700.zip
モデルファイル (lm13700.mod) は、NS のページで提供しているもの
シンボルファイル (lm13700.s [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>突然勝手にプレゼント<br />
LTSpice 用 LM13700 ライブラリです。</p>
<p><a href="http://gaje.jp/resources/LM13700.zip">LM13700.zip</a></p>
<p>モデルファイル (lm13700.mod) は、NS のページで提供しているもの<br />
シンボルファイル (lm13700.sym) は、適当に作ったものです。</p>
<p>LTSpice をインストールすると、普通は<br />
C:\Program Files\LTC\SwCADIII<br />
にソフトウェアが入りますが、ライブラリの .mod ファイルは<br />
C:\Program Files\LTC\SwCADIII\lib\sub<br />
に、<br />
.sym ファイルは<br />
C:\Program Files\LTC\SwCADIII\lib\sym<br />
配下にコピーすると動くと思います。</p>
<p>よかったらお試しアレー。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">2009年3月25日追記：</span><br />
久しぶりに動作確認したら何故かきちんと動かなかったので、シンボルファイルを修正しました。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">2009年4月12日追記：</span><br />
まだ環境によって動かない場合があるようです。シンボル・モデルファイルを修正しました。モデルファイルはオリジナルと変わってしまったのでご注意ください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>シミュレータ</title>
		<link>http://gaje.jp/2007/10/11/322/</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Oct 2007 13:16:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>シミュレータの使い方を覚えてしまったら、電車の中でざっと動作確認ができるのが便利で便利で手放せなくなってしまいました。<br />
で、今までは、SIMetrix のフリー版を使っていたのですが、ついに回路規模の制限に引っかかるようになってしまったので、無料で機能無制限の LTSpice に乗り換えました。</p>
<p>LT というだけあって Linear Technology 製のこのソフト、インストールすると、IC のモデルはものの見事に Linear Technology のものばかりです。TL072 すら入っていません。</p>
<p>仕方ないので、ベンダーが提供してくれている Spice モデルを次々登録してゆくしかありません。まずは四苦八苦してやっとこさ LM13700 を入れました。</p>
<p><a href="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/ltspice.png" target="_blank"><img src="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/ltspice-thumbnail2.png" width="150" height="112" border="0" align="" alt="ltspice.png" /></a></p>
<p>なかなか良い感じです。<br />
13700 のモデルてそんなに大きな定義じゃないんですが、こんな複雑な動きをきちんとシミュレートしてくれます。Spice はつくづくよくできているなと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>久しぶりに冶具スク</title>
		<link>http://gaje.jp/2007/09/25/320/</link>
		<comments>http://gaje.jp/2007/09/25/320/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Sep 2007 15:09:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaje.jp/blog/?p=320</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/cvsk.jpg" width="350" height="263" border="0" align="" alt="cvsk.jpg" /></p>
<p>CV/Gate 発生スクです。<br />
特に VCO 調整に重宝しそうです。</p>
<p>This is a CV/Gate generator used mainly for VCO calibration.</p>
<p><span id="more-320"></span><br />
ボタンを押すと +5V Gate 信号が発生し、ディップスイッチを ON にすると CV が発生します。CV 電圧はディップスイッチで指定する二進数により1V刻みに設定できます。<br />
Gate signal is +5V invoked by pressing the button.<br />
The dip switch controls CV voltage by 1-volt step binary.</p>
<p>回路はこんなです。<br />
Here is the schematics.</p>
<p><a href="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/cv.png" target="_blank"><img src="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/cv-thumbnail2.png" width="150" height="112" border="0" align="" alt="cv.png" /></a></p>
<p>簡単な回路ですが、ざっと調整すると誤差は 1V に対して 0.01V 以下と、なかなか良い精度が出ました。<br />
It is a simple circuit but accuracy is +-1% which is good enough for me.</p>
<p>今回は久々にユニバーサル基板を使って配線しました。リード部品とチップ部品を併用です。<br />
The implementation is like&#8230;<br />
<a href="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/cvsk-inner.jpg" target="_blank"><img src="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/cvsk-inner-thumbnail2.jpg" width="150" height="112" border="0" align="" alt="cvsk-inner.jpg" /></a></p>
<p>ちょっと危ない空中配線もあります。</p>
<p>VCO 調整用途を考えて設計しました。<br />
1V 単位なのは、オクターブ調整をやりやすくするためです。<br />
二進数での電圧設定は、high adjust を行うとき重宝する予定です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>続・Eagle ライブラリ</title>
		<link>http://gaje.jp/2007/09/22/319/</link>
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		<pubDate>Sat, 22 Sep 2007 14:14:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaje.jp/blog/?p=319</guid>
		<description><![CDATA[久々にブログのアクセス解析を眺めてみたら、秋葉原部品の Eagle ライブラリへの検索さんが意外と多いことに気づきました。
申し訳ないことに、本家ページが置いてある自宅サーバが故障中でファイルにアクセスできません。こちら [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>久々にブログのアクセス解析を眺めてみたら、秋葉原部品の Eagle ライブラリへの検索さんが意外と多いことに気づきました。</p>
<p>申し訳ないことに、本家ページが置いてある自宅サーバが故障中でファイルにアクセスできません。こちらに最新版を置いてみました。</p>
<p><a href="http://gaje.jp/resources/akihabara_lbr.zip">akihabara_lbr.zip</a></p>
<p>どんなものがあるかというと、例えば</p>
<p>2SA1015<br />
2SA1940<br />
2SC1815<br />
2SC5197<br />
アルプスのロータリースイッチ<br />
LM13700</p>
<p>などです。</p>
<p>品揃えが悪い &amp; アナログ系の部品ばっかりですみません。<br />
まだまだ不具合も多いと思います。<br />
コメント歓迎です。</p>
<p>ところで 2SC2712 などどこ行ったかしら？</p>
<p>[追記:2008年6月12日]<br />
サーバが直ったので、リンクも変更しました。ということで、この記事の存在意義ももうないのですが :-)</p>
<p>[追記:2008年10月12日]<br />
さらにサーバを移設しましたので再度リンク変更しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>モニタヘッドホン</title>
		<link>http://gaje.jp/2007/05/11/307/</link>
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		<pubDate>Fri, 11 May 2007 14:43:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Gan</dc:creator>
				<category><![CDATA[周辺ツール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://gaje.jp/blog/?p=307</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://synth-diy.up.seesaa.net/image/monitor-headphone.jpg" alt="monitor-headphone.jpg" width="300" height="225" border="0" /></p>
<p>シンセサイザーの最後の細かい調整はやはり「耳で聞いて」が頼りですが、製作は夜中にやることがほとんどのため、寝ている家族を起こさないようにあまりうるさい音もたてられず、モニターには極力ヘッドホンを使っています。</p>
<p>でも、今まで使っていた Sony の MDR-CD1700 というヘッドホン、もう10年近く使っているのでへたっているのか、もともと音楽鑑賞用でモニタ用には適さないのか、スピーカで聞くのとかなり違って聞こえます。で、結局、ヘッドホンで大まかなところを合わせて、最後にはスピーカで音を出してみて、とやっています。</p>
<p>日ごろ「ヘッドホンで聞いた感じがスピーカーに近いと楽だろうなー」と思っていたのですが、メインパネルが一応組みあがって、今後は音の調整などしたくなりそうなので、ここで「えいやっ！」とモニタヘッドホンを導入することにしました。</p>
<p>で、写真の Sony MDR-CD900ST 入手しました。</p>
<p><span id="more-307"></span><br />
すごい感度です。今まで聞こえなかったアンプのノイズもばっちり聞こえちゃいます。あと、応答の速さがすごいです。観賞用のスピーカーは、特に音が消えるとき「ぼわーん」と残って、それがそのスピーカーの味になっていますが、これは、さすがモニタ用だけあって、余韻なくさっさと消えてゆきます。昔使う機会があった Genelec のモニタスピーカを思い出しました。(あれはすばらしかったなー)</p>
<p>で、一般に「観賞用に適さない」とよく言われるモニタスピーカ/ヘッドホンのこういう音、私実はかなり好きなんです。ちょっとうれしいかも。</p>
<p>ヘッドホンをモニタに適したものに替えたら今度はアンプ系統がなんかもさったいのが気になってきました。ヘッドホンの持ち腐れにならないよう良いヘッドホンアンプが必要かもしれません。</p>
<p>takeda さんも作った「情熱の真空管」のヘッドホンアンプ<br />
<a href="http://www2.famille.ne.jp/~teddy/pre/pre5.htm" target="_blank">http://www2.famille.ne.jp/~teddy/pre/pre5.htm</a><br />
やはりこれしかないだろうな、と思います。<br />
というか、takedaさんの部品選定をそのままいただいて楽しちゃいたいなー。これならほとんど手持ち部品で作れるではないですか。</p>
]]></content:encoded>
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